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Masajyuro Shiokawa

My Sincere Greeting For Twenty Hundreds
2000年代の為に
ごあいさつ

 
あなたの内なるブッダにごあいさつ申し上げます。
あなたのこころと内なる良心に語りかけます。知性的に理性的に、静かに、

                                       
                                       
                                       
天然水から学ぶ、「究極の知性」
「水の本質」を、現代風にわかりやすく正確に解説する本をあなたにお届けいたします。
21世紀に向かって地球人類は、「自然界の本質」を正しく、認識、理解、解釈しなければ、
その存続に必ず危機がおとずれることが、現代科学の総合力による物理化学的世界環境
調査の結果からハッキリしてきておりますので、「観見」2つの目で、「自然法」を見つめ、
「心意」2つの心を磨き、観念的な領域にある知性と理性を働かせて、これからの日々を
過ごしていただきたいと祈る心で、「究極の知性」を、 執筆させていただきました。


水は、あらゆる物質をその中に溶かします。宇宙と地球に存在するありとあらゆる元素
や素粒子、素粒子を構築している素子、つまり光子、磁気単極子、意識素子の全てを溶
かし込んで、それら全ての溶解物の相補性意識相対複重合反応により、 「生命」は生まれ、
「生き」、「死んでゆく」のであります。「生命」が海から生まれたということは、現代科学
ではすでに判明していることで、実験的にもあらゆる元素が溶け込んでいる地底深部の
「熱水溶液」に似た水溶液に、メタン、窒素、二酸化炭素ガスを入れ、高温高圧にしたも
のから、たんぱく質の原質のアミノ酸の一種を合成することに成功しています。水中の
含有物質同志の複重合反応と、外部から加わる多彩なるエネルギーとの、 総合的複重合
反応から、、、「生命は生まれ、今、生きている」のです。水中含有元素群の中の放射性元素
群の重大な働きや、その他、微量、超微量、超超微量元素群の重大な働き、外部から受
けているあらゆる、電磁波、放射線、宇宙線、光子、磁気単極子、意識素子、の重大な働
きを知らず考えもしないで、自然界にある純粋な「天然水」や、地球の全ての生命活動の
主役を演じている「生命活性水」、そして人間に真実本当に必要な「良い水質の水」、「人間
や他の生物の病気」、「あらゆる生物を正常に健全に生かしてくれる水」、「生きている水」
を 語ることは、誤りだらけの限りであるということを、この本に充分したためさせてい
ただきました。

生きものである水は、さまざまな、「仕事」をするのであり「仕事をする能力=エネルギー」
を持っている。水は「意識体」であり「人の心の変化」の影響を受けて変化する。水中では
素粒子レベル超微弱電磁界で変化を常に起こしているので、それらの原子分子が集まり
かたまってできている生体細胞や他のあらゆる物質はトータルとして「意識」の作用を受
けて変化する。自然界のすべての物質と空間に充満している「意識の働き」や、「意識が生
み出しているエネルギー」を感得修学し、自然界の一切の原理を指揮し管理運営し躍動さ
せているところの「摂理意識=宇宙意識」や、人間の体内の血液、リンパ、ホルモン、筋肉、
脳、神経、五臓六腑、目耳鼻舌、性器等の全ての細胞の、内外の、ありとあらゆるところ
に内在している「宇宙意識の働き」や、その「宇宙意識」が原動力となって動きまわり変化
し続けている「人の霊魂」を構成している「自由意志」から生まれ出てくる「人の心」とその
心が生み出す「心の力」、つまり人間の「想念意識体の意識エネルギー」、分りやすく言え
ば人の「我欲の心が生み出すエネルギーのこと」などを、、、 正しく理解して、、、 それらの
意識エネルギー同志の複重合反応等についての、知性と理性と感性が開花しなければ、
「水の本質」は、わからない。

自然界の一切の法則摂理とその働きの根本原因について、、、 科学者であるあなたは、、、
この「意識エネルギー」の働きに、全く気がついていないか、又は、人の目にはみえない
「意識」の働きの重大さを全く無視して、見えているか、または必ず見えると確信できる
「物」のみを、調べ研究し、、、 生活に必要な「お金」と、「愛」と「幸せ」を求めておられる。
「天然水とは何か?」を、正しく理解することは、「水の本質」を正しく知ることであり、
同時に、、、 「命とは何か?」、「人生の究極の目的は何か?」を、正しく解釈することにな
るのです。「水」に生命があるから、水が生きているから、あなたは生かされて、生きて
いるのだということを、この本で詳しく解説させていだだきました。「水の本質」を知る
ことは、「人間の本質」を知ること、「自然界の摂理」を知ること、と同じく一つのもので
あり、そこには「素粒子」から「物質」に至るまでそれぞれ個々の「意識」の働きが存在して
いて、全体的には相補相対的に複重合反応し合っている「意識エネルギー」の働きが存在
し、有りとあらゆる無機物有機物も「意識」がある「生命体」であり、トータルとして地球
としての一つの大きな「生命体」が生きているから、、、 これを「ガイア」と言いますが、、、
あなたは生かされて生きているのです。「空気」は、人の目にはみえませんが、存在して
いてそこに「生きている」から、「ある」から、、、 あなたのいのちは其処にある「空気」に生
かされてされて生きているのです。「水」もその様なものなのです。


今後21世紀に入って、人類は知性と理性の原点、つまり心の原点に帰りつく人々が急増
してくるであろう。マルチメデイア と インターネットの影響力は大きい。人類の考え
に反して、 自然淘汰が進み、万物の霊長である人間としての本物の知性、片寄りのない
完全なる知性が躍動する時代が到来してきている。物質の世界では、自然の原理、自然
の摂理という宇宙の原理波動(宇宙意識)に、従ったところの天然自然資源とそれらの、
エネルギーの完全利用の時代であると言える。その為には、、、 人間自体の霊魂の進歩、
向上、浄化が先行しなければならず、今日までに構築してきてた知性に加えて、理性と
意識の働きがより先行してくるであろう。これを導いてくれるのが、「水」なのである。

 
21世紀に向けての、科学者と政治家、経済人、そしてトップ群像に属する真の賢者達は、
「水の本質」を修学熟知し、「自然界の本質」をふまえて、真実なる知性と理性と進歩向上
浄化した意識の持ち主となって、地球と、そこに存在し生きている全ての生命を慈しみ、
守り育てる使命を全うしていただきたいと心から祈っています。その為には、意識波動
エネルギーとその応用に関係する学問が恒常的に育成されて、各国の国民に、人間として
の正しい理性と意識が浸透してゆくように、地球の真のリーダーとなって人生を終えて
いただきたいと願っている。未来の子供たちと、地球上の全ての生命のためにである。
21世紀にかけて必要な学問とは意識エネルギー完全燃焼論を頂点とする学問群である。
水は地球という命の血液であり、水脈は地球の血管であり、命そのものであることを、
知ることが、地球の自然界を崩壊に向かわせない、唯一つの方法であり道であります。


   意識エネルギー完全燃焼学         意識波動水系学
   意識エネルギー量子生命物理学       意識波動エネルギー学
   意識エネルギー量子生命生物生態学     意識波動放射吸収生命幾何学
   意識エネルギー親和生態機能学       意識波動自在伝導生命工学
   意識エネルギー量子生命磁気学       意識波動磁束電磁気学
   意識エネルギー点等全宇宙学        意識波動有機無機生命化学
   意識エネルギー放射吸収波動力学      意識波動相補相対性複重合反応学
   意識エネルギー陰陽中空学         意識波動鉱物放射線資源学
   意識エネルギー時時眠眠時時動動学     意識波動集中分散陰陽中空力学
   意識エネルギー人間技術創成論学      意識波動原理誕生因果学
   意識エネルギー人間存在価値学       意識波動霊魂学習輪廻学
   意識エネルギー行動政治経済学       意識波動感性進歩向上浄化学  


「水の本質」を知る為の手がかりとしての、参考文献をこの本の中に少量ではありますが、
ご紹介申し上げましたので、読者の皆々様に於れましては、、、それらの書籍を是非購読願
いたいと存じます。物質としての、水についての「科学的事実」等につきましては、いろい
ろな水の専門家達が、それぞれの分野立場で詳しく解説しておられますので、本書「究極」
の「知性」においては、水の「物理的事実」と、水のさまざまな働きとその不可思議さ、生命
に必要な水の水質、天然水の性状と価値、、、そして汚染されきっている、水道水や井戸水
の恐ろしさ、それら汚れた水の中に溶け込んでいる、2000数十種類の化学物質の毒性等
につきましては「水の常識的知識」として取扱い、「生命」にとって、「完璧なる水」とはい
かなる「水」なのか?、、、を解説し、「生命」にとって「完璧なる天然磁気水」というものが、
人類にとっていかに「貴重」で、「大切」なものであるかを解説し、 地底深部の「熱水溶液」
の作用を受けたところの純天然水、人類がすでに発見しているありとあらゆる元素群と
いろいろな素粒子が「生命」に必要な量だけみごとにバランス良く、親和性をもって溶け
込み混在していて全く毒性がなく、、、 有機物の混入混在も全くなく、化学物質の汚染も
一切ない無菌状態の「天然常水」で、世界一高品位の「天然磁気水」が、日本にあることを
ご紹介させていただきました。そしてその素晴しい水に、、、 一人でも多くの人々が身も
心も救われて、人としての人格を進歩向上させていただきたいと祈り、世界で初めて、
「水の本質」を科学的に、しかも「意識」の働きと合わせて現代風に解くこの書が、読者、
皆々様の知性と理性と心の浄化にお役に立つことを祈り、皆々様の天命全うを祈り上げ
る次第であります。
    
                                合掌
                                       
                             筆者 橋本健二



本書題名: 天然水から学ぶ、「究極の知性」
        Spontaneous Mineral Water
        WITH  THE  PERFECT  WISDOM


 
「究極の知性」のホームページを更新するごとに、いろんな角度から、「自然法」を見つめ、
観念的な領域にある知性と理性を働かせて、新たなタイトル(表題)を付けて、「水」と
「人生とは何か」を、解説していきます。これからの日々を、これまで以上に有意義に過
ごしていただきたいと祈る心で、執筆いたしました。知的に生きて、いい女、いい男、
の人生を送ってくださることを心から願っています。

 
更新日: 平成13年4月30日
 
「水の本質」を知るということの大切さ

人間が作り出してきた「物」が豊かになり、経済が発展し続けている現代に於て、人は、
ものごとの「本質」を認識し、理解し、正しく解釈し、実生活に生かして実践することを
まったくしなくなってしまっている。自然界の本質、生命の本質、人間の本質を正しく
知る「知性と理性」が働かなくなってしまっているのである。人は自然界を研究して多く
の科学的事実と実態を発見し、それらを組合せて多くの発見もしてきた。そして化学技
術力という偉大な「知識」を手にしたのであるが、「知識」を正しく使いこなし利用するた
めの、、、 「知性と理性」を失ってしまっているのである。人間のみに与えられている自由
意志の誤用に由来しているのである。経済中心の損得が判断基準だから、、、 あたりまえ
のことであるが、、、 人は、「水の本質」を知ろうとはしない。「本質」を知らなくても、、、
人は「今日という一日」を、、、 生きてゆけるからである。この、、、 生きてゆけるというこ
とに限りがあり、滅亡ということが時間の問題であるということにすら気がつかずに、
我まま勝手に人間の欲のままに、人間を地球を中心に置いて、「物とお金」で「幸せ」を秤
りにかけて、、、 ただ、「生きている人」で充満してきているのである。「あたりまえ」であ
まりにも「当然すぎる」ものは、逆説的に言うならば最も重要なものであるのに、、、 慣れ
きってしまい有難さに感激することもなくなり、本質の価値がまったく分らず一切全て
を経済価値でしか考えられなくなってしまっているのである。経済的利益の対象になら
ない本質的価値は不要なのである。人は「水とはなにか」を知らなくても生きてゆけるの
で本質的価値は不要なのである。空気にしても、太陽の光にしても、磁力にしても、、、
しかりである。大地と海、湖と川、山と森林にしても、、、 しかりである。現代人は、、、
もはや観念的な思考を土台に生活をしなくなってしまい、、、 ものごとの「本質」を心で観
て現実の日々の生活をしなくなってしまっているのである。人は大切な物を失った時、
はじめてその重大な貴重さに気づく、、、 という愚かな生きものではないはずなのに、、、
現実は全てを失いつゝあるのである。

 
おのれの道を、求めてやまざるは、水なり。

「良い水の大切さ」、 ということについての一般大衆の認識レベルはどの辺にあるのであ
ろうか? 簡単に言ってしまえば、“良い水”とか、“おいしい水”で、ちょっと知的に
なれば、、、 毒性が無い水、化学物質が混入していない水、ミネラルが豊富な水、ぐらい
である。次に、霊水、神水、温泉水、鉱水になると、病気に、「きくか、きかないか」、と
いうことが、話題でしかないのである。1,000,000人中 999,999人の人は、数10年、数
100年に渡って、「きく証拠」を見たり聞いたりしながらも、、、その水が特効薬のように
「きくか、きかないか」といった、くだらない議論を交わし続けているのである。自分で
自から、その話題の水に取りくんで、科学的に勉強もせず、水とは何か、ということを、
正しく知ろうと努力もせず、薬を買うような考えで、実際にその話題の水を買ってみて
「きくか?」、「きかないか?」を、自分流儀に薬のように試してみるだけである。良い水
の大切さを、骨身にしみて解り理解していないで本当に「良い水」の価値がわかるわけが
ない。水に対して、無知、無理解、無理性なのである。水は知性と理性の根元のくすり
であり、健全な水を持った人体の中から、正しく健全な意識が生まれ出てくる。水には
意識があり、万象万物と共に生き共に流れ共にその形体を変え、しかも己を失わずに、
森羅万象をつかさどっている。


"おいしい水" というタイトルの新聞記事やテレビ報道番組が良くあるが、全くもって、
不充分な分析データで、、、 ズバッと言えば、、、 ほんの1つや2つの水質分析内容の程度
で水の良し悪しを論じている程度の低さである。“おいしい水”も、健康な人と病にお
かされている人とでは、その味わいも全く違うものであり、自分自身が、実際真実どれ
だけ健全なのかもわからず、「水とは何か」を知らず、水の価値や水の働きを科学的に良
く知らず、純自然水の無味の真味を味わったこともなく、純自然水中の含有ミネラル類
の働きや生体に於ける効果を感じる程のするどい味覚の持主でもなく、人工水であると
ころの、、、 公共水道水の味や、工場で製造されたあらゆる加工飲料や一般市販の熱殺菌
処理をして人工的に手の加ったミネラルウォーターやその他の飲み物等の、、、 人工的に
作られた味に、、、 生れた時から今まで完全に慣らされてしまっていることにすら気付い
ていない連中が集まって、「おいしい、おいしくない」を論じても、何の意味もないこと
に気付いていない連中が、“おいしい水”を取材していたり、その議論に参加しているの
である。全くバカげたマスコミの水の報道である。マスコミも一般大衆も、水に対して
正しい知性を養っていただきたいと思うのである。


水は己の行くべき道を知っている。水は全てのものを己の中に溶かし抱擁し、共に生き
共に流れるが、己を失わず、己のなすべきことを知っている。汚れた水、腐った水、腐
った水を体内に持っている人々からは、汚れた考え、腐った考えや意見しか出てこない
のである。
しかしながら、たとえ体内の水が汚れ腐っていても、人としての「正しい意識
や考え方」を持ち、心が進歩向上浄化しきった人々からは、汚れ腐った考えや、意見は出
てこない。
自然界において、汚れた水腐った水からは汚れ腐ったものしか出てこないが
水そのものは完全完璧に浄化した物質であるから、物理化学的に汚れ腐った水そのもの
は、機械的に科学的に浄化できるのと同じである。人も己の行くべき道を知っているべ
きなのである、、、 正しい意識と進歩向上浄化した心を持って、生きていて、その「心」が
日常生活の中で生かされていることが、大切な事である。

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