Where does a life come from? Origin of a life, birth, biosphere,Wave-like Particle,Willion,Madisonium
Kenji Hashimoto Nippon Hado Magnetite Industries, Inc., Marble 磁鉄鉱、天然磁気水 日本波動

keh Moo
Mystical
Water
Magnetite
White Marble

magnetite, natural magnetic water

Internet ?

Introduction of mystical world ! Madison

introduction by images
Spherical
Shorts
"Know-How"


madison's know-how technologies


Multimedia ?


study of will
Greetings are Japan-time based.
Precisely now it's Watch your time, and take the best care of yourself !
ようこそお越し下さいましてありがとうございます。
Thank you for your visit to Kehmoo

kehMoo is mining business concerned. 98 different kind of atoms have been analyzed and detected
in this Magnetite, Purity 98%.  Mystical energies and powers have also been found therein.

invitation
この磁鉄鉱は、世界に類を見ない非常にめずらしい超貴重な鉱石です。過去
28年間の分析作業と観察実験作業と科学的研究調査から、数々の不思議な
実態を調べ上げております。この磁鉄鉱に関わる金銭的精神的苦労は筆舌に
尽くしがたいものです。世界のいかなる科学者も、この鉱石そのものを現実に
手にしなければ絶対分からぬ稀な不思議な、エネルギーと力を持っております。
この不思議な磁鉄鉱石の超ミクロの隙間を通り抜けて来た水が、天然磁気水
です。この磁鉄鉱の鉱脈の生成過程、その周囲周辺の地層地殻、超高温熱水
接触交代鉱床の影響、地球生成期における度重なる地殻変動とマグマと高圧
作用と直宇宙からの隕石群の直接溶解凝固に起因すると考えられます。

An united whole human wisdom for Biosphere Life-Birth/Life-Controlled Theory,
standing on the cosmic will, theoretical quatum physics, physiology and biophysics.

New Life-Birth/Life-Controlled Theory: Cosmic existence of galactic cosmic rays,
ultra-high energy cosmic rays, protons, electrons, atomic nuclei, atomic particles,
sub-atomic particles, solar neutrinos, magnetic fields and kinds/quantity of atoms
shutted-up/holded inside crystals - ingredients of the cystals of magnetite, also
self-consciousness/will-mass/will-energy of atoms/particles/magnetic monopole
could be considered to have given birth to life, and keep on giving a great influence
to all the organic central/partial system conditions of the atomic/molecular disposition
of particle physiological organs, body fluids,nurves,lymph,blood,ferment,protein,fat,
carbohydrates,muscles,functions of internal organs,heterotaxia, including cancers.
You will find a final solution in this kehMoo mystical Magnetite,and its natural magnetic
water, I believe.  Kenji Hashimoto

Ref:  Willion   Ref:  Mystical magnetite Energy
Ref:  Atoms holded inside Magnetite Crystals give mystical influences in Magnetic Water.

All the scientists including "Nobel-prize-winners of the world have not as yet found a grand-totally united theory for the Birth-Life and total phenomenal world of Biosphere, nor have they studied physics and biophysics including "Will-Energy"of each and every atom and cosmic ray,proton, electron, atomic nuclei, atomic particle,sub-atomic particle, solar neutrino, magnetic field. The Cosmos is totally controlled by "Will-Energies". All the phenomena of the Cosmos are the created results of "Will-Energies(combustion of will-mass)". There exist "Will-mass","Will-particle", and "Combustion of Will Energies" that have long been producing all the micro/dynamic visible existences in the grand universe. "Will" of "Will-Energy" described herein means the" will" that is creating energy in perfect conformity to the Divine Providence of the great Univerrse that God has created.Total universe is controlled by "Will".

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生命の発生とその起源、現状と死について

日本のタンパク質化学・細胞生物学・組織学・発生生物学・システム生物学・免疫細胞学・ 分子生物学の科学者・研究者、及び、全ての医者と医学者に対し究極の課題を 投げかけます。 細胞に生命があります。 細胞は生命活動体・エネルギー体です。  細胞は独立した物質であり生命体です。 細胞膜は細胞の頭脳です。 生命は 物質ではなくエネルギー体です。 全世界の近代科学の最先端の量子物理学 の研究成果を知らずして、学者・医者とは言えません。  誤った論理と自我の理屈と名誉欲で「生命」をもて遊んでいるだけです。  物質とは何か?、エネルギーとは何か?、物質とエネルギーの関係、純度100%の 磁鉄鉱と水の研究、と意識の発生とその情報伝達の大宇宙での時空を超えた仕組み、 と生命体内部での小宇宙の仕組み、とそれらの意義と機能、意識と物質の 相互関係および相補相対性の関係、遺伝子の存在理由とその働き、意識と 細胞の関係の「謙虚」な探求究明研究が、同時同列的に、成されなければ、 「生命とは何か?」「生命とは如何にして発生するのか?」、「病気とは何か?」、 「統合失調症とは何か?」、「癌とは何か?」、「生命はなぜ消滅するのか?」 の解明は100%不可能であります。  最先端の量子物理学の研究成果を理解解釈できていない学者や医者の日常生活の 行動と論文発表は、学者の「個人的な狭義な疑問の追求」にすぎません。  「宇宙意識」の存在と「宇宙意識とはなにか?」を探求も研究もしない、、、 わからない、、、宇宙意識の倫理観の無い学者達の自意識過剰な研究とその 中途半端な学説は、人類を惑わせ混乱に落とし入れ、破滅に導いてきております。  宇宙摂理に対する冒涜と大罪でしかありません。 原因になる全ての要素を含ん だ総合的な研究を通じて統一理論で解明すべきテーマであると考えます。

世界の発生生物学、分子生物学、タンパク質化学、細胞生物学などの 学術界で既に21年ほど前(1986)にイタリアのある科学者の 論文発表で神経細胞のニューロンの成長の方向、長さ、早さの一切全て の情報は外部から誘導されていると言うものが、日本経済新聞のサイエ ンスの報道ページで紹介されていましたが、その後発展的な如何なる ニュースや記述も紹介されていません。ガリレオのように、現存の学者達 によって葬り去られた「真実」の「意識誘導=超微弱電磁波による誘導」 の発見であったと私は考えています。超微弱電磁波による「意識情報」が 脳内のあるところの「磁鉄鉱分子構造体」によって「解析」され「増幅」 されて既存の神経組織体によって「神経細胞の先端」へ必要な「情報」が 伝達されているとするのが私の考え方でもあります。癌の撲滅はこの答え をもって解明される事になります。意識の解明をもって、難病奇病や統合失調症 の根本発生原因の解明もされるであろうし、AIDSをはじめとするあらゆる感染症 の感染完全防止対策も叡智によって完全に実現してくることになるでしょう。 学者と医者と制度管理者の人間としての「意識の進化」が全ての解決の鍵 になろうかと思われます。

私は、意識素粒子と意識質量を研究してきました。地球というかけがえのない星と その命を人類が自ら抹殺することを避け、救うことを願うからです。 このこと に関してホームページ上に色々な角度から、思い、意見、理論を展開しています。 私は宇宙 と地球と全ての生命体の根幹は意識である事を過去40年間研究してきました。 昨今、最先端 の量子物理学や細胞生物学、分子生物学の最新の研究成果から「意識の真実」と「思考の真実」 が解かれる段階にまで人類の科学は進化してきました。 われわれの生体機能をコントロール しているのは細胞の外側からやってくるシグナルであり、われわれが抱く思考は強力なメッセージ を発しており、それらも細胞をコントロールしている。 「意識」や「環境」が細胞をコントロールし、 遺伝子DNAの振る舞いを変えている。 細胞生物学において種内や種間で遺伝子が水平に移動する ということが判明した今、遺伝子工学の危険性は明らか。 地球と地球上の全ての生物は互いに影響 をあたえながらバランスを保ちながら一つの生命体を構成している。 このガイアという超生命体の 存続が危うくなってきている。 量子物理学の最先端の科学では宇宙はポッカリとあいた空間に物質が浮いているというようなもので はなく、エネルギーで構成されていると認識を改めた。 量子物理学者が発見したのは、原子は物質 だが、原子自体は絶え間無く回転しながら振動するエネルギーの渦巻きでそれがエネルギーを放射 している。 原子を構成しているクォークやフォトンと呼ばれる極小のつむじ風のようなエネルギーの 渦巻きが多数集って原子ができあがっている。 原子には物理的な構造などまったく無い物質なのだ。 遠くから見るとボール上の雲のように見えるが、近場から見ると原子は消えてしまって何も見えない。 実際、原子全体に焦点を合わせていくと、物理的には全くの空間しかない。 原子には物理的な構造 等存在しないのだ。 量子論的物理学の世界では、物質は希薄な空気のようなものだ。 物質は 中身の詰まった実態(粒子) で有ると同時に非物質的な力場(波) であると定義できる。 宇宙は、 確固たる実質的な物体が何も無い空間に浮かんでいるのではない。 宇宙は一つにして分かつことの できないダイナミックで全体的な存在であり、エネルギーと物質がからまり合っているので、両者を 別々の物と考えるのは不可能なのである。 エネルギーと物質がまったく同一のものであるというこの 事実は、アインシュタイン博士の到達した相対性理論に顕わされている E(エネルギー) = m(物質) x c(光速)の2乗 の公式に顕わされている通りだ。  しかしながら、アインシュタイン博士はc(光速)の2乗を「意識」と 言う概念を入れては、とらえていなかった。

地球上に現在存在している国々の中には国家としての機能を持ち合わせていない国々も有り、 一人一人個人の人間の命と生活とその人生の状況が、絶望的な破滅の状況に追いやられている 国々や地域も有り、宗教思想の違いから、人と人が殺し合い、自らの命を犠牲にして自らの命 を自分で殺すことにより多くの他の命を抹殺するというテロや、生きるということに対しての 物事の見かた考え方の違いから武力で見境無しに人を殺し、人の生活環境を、村を、町を、 都市を、自然を破壊し続けるテロ行為が世界中で行われ、人類自体がお互いを殺し合うという ことが世界中で発生しており、それらは増加の一途を辿っています。 全ての原因は人として の霊性の無さ、霊魂の貧弱さ、心の貧弱さ、我欲の欲望、智慧の無さ、人格の欠陥、片寄った知識、 豊かな知恵の無さ、教養の無さ、学識の無さに起因しています。 違った言い方をすれば、 真実とは何か?を知らないからです。 自然界とは何か? 自然の摂理とは何か? 宇宙とは何か?  生命とは何か? 意識とは何か? 神経とは何か? 細胞とは何か? 人間とは何か? 人生とは何か?  人生の意味とは何か? 人生の存在価値と存在目的は何か? 宇宙と生命の存在理由とは何か? などを 考えて、「知りたいと思う意識」を持って、あらゆる現代科学を勉学し、人類の歴史に存在するあらゆる 人間の生き方と宗教を勉学し、霊性に根ざした霊的な思考を働かすことができて初めて理解出来てくる ことが「真実」というものです。「真実」というものは、すべて自然界の中に現れ出ていますので、 赤子のような「素直な心」で常に自然界を観察しておれば、自ずと簡単に理解できてくるものでもあります。 また、違った言い方をすれば、政治家・官僚・弁護士・医者・学者・宗教家・と貨幣経済を動かして いる大手企業のトップ群像の人々の霊性の無さ・霊格の無さ・貧弱さと、真実の愛の心の無さ・ 人格の貧弱さと、自分勝手な自我・強大な我欲と欲望です。 金持ちと貧困の大きな大きな止む ことの無い較差、人類のほんの一部分の人々の限りない強大な我欲の欲望、智慧の無さ、霊性の無さ、 霊魂の貧弱さ、心の貧弱さ、人格の欠陥、片寄った知識です。 私は地球全体の命の存続のために なさねばならぬことを、智慧と教養と愛と勇気をもって、やり続けたいと思っています。

「釈迦」と「イエスキリスト」と「マホメット」の思想、即ち、「かれらの意識」すら明確に理解出来ない、 解釈できない、正しく実践実行できないのである。人間は万物の霊長類の長であると 小学生時代から教わっているにもかかわらず、「霊とは何か?」も「霊性とは 何か?」ということも、人格の中に開発する「霊性開発」の大切さもわからな い学者人間は、、、「意識」とは何か?」、「神とは何か?」を理解できるわけ も無く、本来あるべき人間としての「あり方」もわからず、「意識」の全体像や 実態も把握できないのである。当然のことながら、インドの「ヨガ」の哲学、 中国の「太極拳」の哲学原理も分からず、その現実的実践により発生する 生命体内部でのあらゆる変化や現象の事実をも科学的に理解解釈できない のである。一切全ての生命に、確実に、明確に、子供でも分かるように存在 している「意識」すらもわからない。「おだやかな心」「激怒の心」「不平不満の心」 「目標意識を明確に持った心」の「意識」が生み出す「心のエネルギー・思考の おどろくべき力」」もわからず、ましてや、目に見えない「霊魂」の意識による 「霊現象」の正確な原因もわからない。この「意識」を正しく探求もできず、理解も できず、解釈出来ぬ学者人間が、「生命」の真髄を理解できるわけがないという「理」、 ことわり、すらわからないのである。

自然科学そのものの発生過程を探って見れば、行きつくところは、大自然 の仕組みを解明したいとする人間の探求心という「意識」が原因であります。 「宇宙意識」とは、ありとあらゆる宇宙の現象、物理的、化学的な相補相対性 複重合反応現象、と「自由意志」を与えられた個別個々の」意識を統一管理 指揮するところの超強力超微弱電磁波同時発生器のようなものであろうと 考えられます。大宇宙と地球の一切全ての現象はありとあらゆる波長の 「電磁波」=「意識」によって指揮されていると言っても過言ではないと言える でしょう。「意識=すべて」と言うことになるでしょう。旧約聖書の冒頭にある 「はじめに言葉あり」に代表されているでしょうし、「モーゼの十戒」も神自身の 意識エネルギーが物理的にエネルギー化して岩盤に文字を刻み込んで人類 に見せた象徴の出来事であったのです。これを理解させるために、神はこの 映画をつくらせたのであります。

自然科学は「神」から人類へ与えられたものであり自然科学というものの 「素晴らしさ」を証明する為に道具として神は人類に「学問」=学び問いかけ る意識を、与えているのである。これを職業としているのが学者であります。  「特定の人間」とその「人間性」が偉いのではないのであります。この世では、 東大や一流大学で博士号を得れば、俗世界の名誉として偉いだけで、その 学者は自分が選んだ「研究対象の分野だけ」についての専門家なのである。 全ての「学者」は、真実初めから存在している自然界の仕組みの発見という 行為を伴った「職人」でしかない事を自覚すべきなのである。この「職人」わざ の成果と結果を「論文発表」の公表という形で、広く一般人に見せていただけば、 子どもでも老人でも誰でもが、「自然界」というものを、より速やかに、より正しく、 正確に理解出来るように「神」は自然科学と言うものを創造されておられるのです。 「神」の御わざの証明者、実証者となるべきが、学者という職業なのであります。 人類は限りなく全体が「賢く」ならねばならないように作られているのです。

「宇宙意識」の存在と「宇宙意識とは何か?」「宇宙意識と神の関係」 「意識エネルギーとは何か?」 「広大無辺なマクロ宇宙と、無機有機物質を構成している原子の中のミクロ宇宙の  存在意義と価値と使命は何か?」「真空という空間は何か?」「物質とは何か?」 「物質と宇宙意識の関係」「有機生命とは何か?」「有機生命体と宇宙意識の関係」 「人間と宇宙意識の関係」「物質と宇宙意識の関係」「宇宙意識と宇宙摂理の関係」 「人間とは何か?」「心とは何か?」「意識エネルギーと心の力の関係」 「能力と超能力とは何か?」「重力と無重力と反重力とは何か?」 「重力と無重力と反重力と生命体の関係」「重力と意識エネルギーの関係」 「重力と無機物質の関係」「重力と有機物質の関係」「物質と生命体の関係」 「宇宙と物質と生命体の存在意義、価値、使命とは何か?」「地球とは何か?」  を「意識の働き」で分かれば、、、自然科学と宗教は完全に合体する事になります。 科学者は自らの「意識の働き」で「霊性と感性」を進歩向上浄化を計り自然界を探求し、 宗教家は自らの「意識の働き」で己の霊魂の進歩向上浄化を計り「意識エネルギーと 心の力と物質の関係」を探求することにより、、、自然科学と宗教は完全に合体する。 医学用語に「神経」=神の道、「神経回路」=神の道が張りめぐらされた ところ、「神経質」、「失神」=神を失う、と言った「神」と言う言葉を使いな がら「神」を知らない事実、「意識があるない」、「意識不明」、「意識がもどる」、 「無意識状態」と言う言葉を使いながら「意識とは何か?」を知らない医者、 学者で満ち溢れています。私は学者ではありません。宇宙摂理をトータル として見つめ、人々がより豊かに暮らせるように、「職人」学者の答えを 整理取捨選択統合して人々に伝える使命をもった人間であります。トータルを 謙虚に心で見ることができて初めて本物と言えます。ご健闘を祈る次第で あります。

生体細胞内外の「水の性質と機能」と細胞膜及び細胞内外の分子、原子、素粒子 レベルの超微弱電磁波と超微弱磁界の同時同列、塀用的な探求と 生体細胞内外でのそれらの総合的な環境状況の正しい把握認識理解、 および、それらの現場に介在している「意識」の存在とはたらきに対する 深遠な探求と感得、、、無くしては、真実の「生命の発生」と「生命活動 の現実 」におよぶ学説を構築し唱える事は全く不充分で、トータルとして まったく無意味なものになってしまう。単なる部分的な現象の発見にす ぎないのである。しかしながら、学界では、この部分的な「発見」がノーベル賞に つながっているのであり、あとは自然科学に関係の無い発見者個人と 研究グループと大学の名誉と「自我主張」、しいては国家の「自慢」でし かありません。宇宙が創造された時以来、自然界に厳然として存在して いるほんの一部分の現実を発見して、学者なりの「理屈」をもっともらしく 構築した「学説」であり、人間社会への部分利用法の提案という内容の ものにすぎません。

「生命」を探求するに当たっては、意識の存在の導入理論の、無いもの は「真理」に根ざしているとは言えない。決して総合統一理論ではない、 中途半端な学説にすぎない。神の領域への冒涜(ぼうとく)以外の何もの でもありません。宇宙摂理に対しての「倫理観」の欠没と言うことになり ます。この問題は人間による「DNA」の人為的な配列操作に明らかに出 てきています。磁場、磁力のテスラの世界での原子と素粒子間の原理的 な動きと作用が研究され尽くしていることと、生体生命分子生物学の 世界で「水」に対する深い研究と認識が存在していることが根幹の土台 (ベース)であり、終局的には「意識」と量子論的物理学の世界である。 化学物質とそれらの反応現象を取り扱う化学単体では、「生命」の発生と 躍動理論の構築に対する根本的な原因の究明、および発見は不可能 であると考える。

「水」と「意識」、「神経」と「意識」そのものは何か?、血液、 体液、リンパ液、酵素の分子構造とそれらの機能と働き、浸透膜、筋肉、 内臓機能等の浄化活性機能、細胞内外の金属元素の役割、生体高分子 のタンパク質形成と水の関係等の {原因}={意識の働き} をまず正確 に理論付け、知って、初めて、発生生物学学の根幹のスタート台に到達出 来きます。素粒子の個々の働きと放射線による相補相対性の複重合反応 と作用の原因を探求して初めて答えを見つけることが出来きます。微弱な 放射線に包まれて「生命」は生きているのであり、それなしでは生きられな いのです。磁鉄鉱の研究こそが、「生命」発生の答えを出してくれるであり ましょう。欧米社会での研究は、はるかに進んでいます。水が生きているか ら、「生命」が生きている、という大前提の上に「命」は存在しているのでも あります。水に関する物理学的、化学的真実(摂理)の中に生命は存在して いるのである。ありとあらゆる元素をその結晶体の中に超微量づつ含有し た磁鉄鉱というものは、意識エネルギーの吸収放射増幅伝達の機能を有し ています。意識がDNAを書きかえる根幹原因であり、細胞エネルギーの 根幹であろうと想定できます。DNA、RNA と意識の関係の究明こそが、 「生命」の実証となります。学者のテーマはここにあるべきである。

1000万分の1ミリ = オングストローム以下の波長の世界
磁場、磁力テスラの単位の世界、1 Volt ボルトの電界に発生する
磁場の100万分の一の世界


以下は、講談社出版の「水の世界」ウラジミールデルプゴリツ著、
翻訳・堀江豊の本からの抜粋。天然水とは何か?の本の一部分。

水の同位体。
イギリスの物理学者キャベンディッシュは、水素「H」と酸素「O」が水を つくっていることを発見した。1785年にフランスの化学者ラボアジェと ミョニエによって、水は原子量1の水素2個と原子量が16の酸素1個 からできていることが確かめられた。だが、、、化学式H2O、、、で表される この概念は、厳密に言えば、正しくはない。天然水をつくっている水素原子 と酸素原子、つまり、最も正確に言えば、水素の酸化物は、さまざまな 原子量を取ることが出来て、周期律表の中で同じ位置を占めているとは いいながらもl、物理的性質や化学的性質は互いに異なっている。これが、 いわゆる同位体である。原子量が、1、2、3、4、5の五つの異なった水素 と、原子量が16、17、18の三つの異なった酸素が知られている。天然の 酸素の中には、原子量16の酸素の同位体原子3150個に対して原子量 17の酸素の同位体は1個、原子量18の酸素の同位体は5個の割合で 存在する。天然の気体水素の中には、軽い水素、原子量1の水素(プロチ ウム)の原子5500個に対し、重水素、原子量2の水素(デュテリウム)は 1個の割合で存在する。三重水素、原子量3の水素(トリチウム)、さらに 原子量4の水素、原子量5の水素についていうならば、地球上の天然水 の中には微々たる量しかないが、宇宙進化の過程においては低温の 惑星空間や彗星中に存在しているだろう。

水素原子と酸素原子のつくる水の分子の構造。
さまざまな元素の原子の大きさは、だいたい0.6から2.6オングストローム である。なお光の波長の大きさはこれより数1000倍大きい。正常の状態の もとでは、水分子の大きさは、直径2.76オングストローム、水素と酸素の 中心を結ぶ距離は0.96オングストローム、水素と水素の中心を結ぶ距離 は1.54オングストローム。3個の原子の中心を結ぶ角度、即ち、H2O分子 の中で、酸素原子1個と結合した2個の水素原子のなす角度は104度31分 である。この結果、分子内結合力は完全に償われず、その 「余分な力」  は分子の外に現れるのである。水の分子の中では、正電荷と負電荷は 不均一に分布してい。このように分子内の正電荷と負電荷の中心が一致 しない分子を極性分子という。つまり、わたしたちは水の分子は中性である というにけれども、この極性のために、分子の負に電荷した極は正電荷へ、 そして正電荷した極は負電荷へ引きつけられるという法則にしたがって、 空間の中で位置を定めるのである。水分子内部のこの電荷の分極は、 他の物質の分極に比べて、大変に大きい。物理学者はこの現象を 双極子モーメントと呼んでいる。水分子のこの特性(誘電率とも呼ばれ、 水分子では大変に大きい)は、さまざまな物質の溶解の過程で、極め て重要な意味を持つ。

金属であれ鉱物であれ、また植物あるいは動物でも、しかもどんな温度の もとでも、気体か液体か固体の形で、水分を含まない物体は地球上にはない。 水はすべてのものに浸透している。水はどこにでも存在しているのだ。火山 の噴火口から噴出すりう灼熱のマグマ、水分はそれにも含まれている。しかも 12パーセント、時にはそれ以も。アメリカの物理学者デイと化学者デイヴィス は水を「科学の鏡」と呼んだ。「もっとも驚くべき、もっとも見事なもの、それは 水である」こう、ドイツのアウエルバッハ教授は書いた。「生命とは、生命を有 する水である」すぐれたドイツの生理学者・動物学者ライモン教授は、こう語った。

人によって創られた宇宙進化論の中で、水は、つねに第一位の地位をあた えられてきた。古い三っの、文化つまりメソポタミアとエジプトとインドの文化。 この文化の形態の中に、天然水の主要な役割と最も大きな重要性が反映 されている。紀元前5,000年、メソポタミアの宇宙進化論の中で水には主要 な地位がふりあてられてた。紀元前4,000年のエジプト、紀元前3,000年の インドの宇宙進化論の中でもそうであった。ギリシャの最初の哲学者の一人、 ミレトスのターレスは紀元前6,000年に、水は万物の源とみなしたのであった。 大思想家・鉱物学者・地質学者ウエルナッキーソ連科学アカデミー会員は こう書いている、、、

「わが地球の歴史の中で、水分はきわだった役割を演じている。最も重要な 地質作用の進行に対する影響の大きさで、水と比べられるような天然の物体 はない。地球の物質はあらゆる物が水に浸透され、覆われている、、、宇宙の 水について話すまえに、まず、出来るだけ明確に、水とはなにか、宇宙とはなにか、 を定義すべきであろう。」



あなたは日本語にある智慧、知性、理性、感性、神、神経、無神経、神経質、神経炎症、 神経組織、神経細胞、脳神経、神経内部、神わざ、神の手(外科手術)、失神など 神という言葉を含んだ用語を日常使っています。 無意識、意識を失う、意識不明、意識回復、 意識がもどる、、、、難病、奇病、意識変化による細胞生命体の立ちふるまい、 細胞の環境によって、DNA設計図とは違った立ちふるまいを起こす細胞、癌、エイズ、 ウイルスというものを真実、理解解釈できていますか? 最も重要なことを無視しては いませんか? 世界に先駆けて日本人だからこそせねばならない研究テーマがあります。  あなたは人の死や運命について、必然的に「神」を持ち出してきます。 何故自然科学に 「神」を持ち込まないのですか? 根本が狂っています。 あなたの自我我欲の 煩悩の「意識」があなたを覆い包んでいるからです。 自然の摂理を「素直」に感じ感得 する「心のあり方」がまず先きにあってこそ、自然科学です。 自然の摂理、自然の法則 が、 まず先に神の創造のもとにあって、神が人類に自然科学を置いたのです。 何故?  こんな簡単明白なことがわからないのですか? この前提がわからぬ者は自然科学者では ありません。東大も京大も阪大も東北大学もマサチュセッツ工科大学も関係ありません。 霊長類の万物の長としての一人の人間として、素直な心を養ってこそ、本物の自然科学者 であります。 原始宇宙の大爆発以前の宇宙に存在していたものは「意識」であり、 大爆発は意識のカオスを発生させました。全宇宙の一切全てにはこの意識が充満していた。 それらの意識の働きが現在の宇宙そのものであります。意識が言葉になり宇宙摂理と法則 を生み、電子宇宙を生み、磁力・光力・放射線・素粒子がエネルギー化して、物質に変化 する様になった。 これら全ての存在物は「意識体」であります。「初めに言葉ありき」 と旧約聖書に書かれている通りです。 モーゼは岩盤に現れた刻み込まれた光り輝く 「十戒」によってこれを見せられました。 われわれ 現代人は映画によってこれを見ています。インターネットを通じ て全人類に、この「意識」というものの認識の大切さを 真心込めて伝えて 私は死んで消滅していきたいと考えています。新しい時代の日本の若い自然科学者、研究者 がこれを成し遂げていただきたいと願っています。

「霊長」とは何か? のわからぬ自我我欲の強い頑固な自然科学者や、お金で全て の価値を計る事しか出来ない人間や企業やマスコミは人間が霊長類であることの自覚 がまったくありません。「霊」とは何か?「霊長」とは何か?「 霊性」とは何か?「霊性開発」とは何か? 「霊性の進歩向上浄化」とは何か? などまったく自覚認識していないから わからないのです。「霊性」とは意識の問題です。彼らには不可能なことがらです。 純粋な若い「命」に託したいと思います。最近、テレビ番組に「白い巨塔」というもの がありました。そこでは番組のテーマ音楽が神の至上の愛と霊性の無い人間の愚かさ を告白している歌であるこの賛美歌「至上の愛」  Amazing Grace が流されていました。  ここにもヒントはかくされています。


May 1, 2016