Sincere Message for  Earth Day 2016  by a Japanese
April 22 is the day to consider deeply about the future of the Earth and make
positive actions hand in hand throughout the world.


The purpose of Earth Day is to get attention for the preservation of harmony of natural life
resources of the planet - Earth. Since the Birth, Human-Beings have NOT as yet been aware
of the true responsibility and value of their lives, definitely being included in the natural life
resources of the planet. It must be A DAY when we all the human-beings with stubborness
and spontaneous heart, getting-to-gether, no matter where we live, striving hard, hand in
hand, to find realistic/effective ideas to save natural life resources from being constantly
kept ruined, and to act/behave the best and the most, for people of the world and planet.

Kenji Hashimoto, in Japan, expresses herein a fatal necessity of changing human thoughts and
ways of life in each individual's consciousness and inner heart. Unless otherwise one is aware
of the true meaning of life and what is life in divinity, one's life turns out to be a meaningless
and simple course of life, spending time only in eating, shitting, and sleeping, no matter how big
assets, gold and human fame/credit/glory one might have. One must come to know "True"
answer is rested in deep inside one's heart of each individual.

One can not live alone. We are alive being supported and/or made to be alive by the countless
number of people, commodities, and grand total of the Nature. The only way for us to express
our heartfelt appreciation and thanks and gratitude in reality of our ordinary day life is that we
try and strive hard to make such people, commodities, and the grand total of Nature worth
existing. We are the world, and the world is a garden of life. Harmony... of natural life resources
would bring forth a true Peace.

Kenji Hashimoto
president
Web Energy Bird Net (Webird)
e-mail: secretariat@webird.ne.jp
May 1, 2016

Christmas Message 2015


Earth Day 4/22 は、特に地球のことを考え行動する日です。

地球上の生き物としての人間が我々であり、そこには天もあれば、地もあり、 この星が自転しているが為、朝晩があり、時の流れという時間を計算に入れ てこの星の上の出来事のすべてに霊魂が翻ろうされておりますが、地球か ら38万キロ離れたお月様までの空間には、天も地もなく生きるも死ぬもなく、 天国も地獄もなく、戦争も平和もなく、生老病気死も喜怒哀楽もない、暗黒の 世界が深深と存在しているだけで、空気もなく水も存在しておりませんが ありとあらゆる紫外線、赤外線、あらゆる放射線、アルファー線ベーター線 ガンマー線デルタ線レントゲン線(x線)、高エネルギー宇宙線、galactic cosmic rays,ultra-high energy cosmic rays, protons, electrons, atomic nuclei, atomic particles, sub-atomic particles, solar neutrinos, magnetic fields、原子群、 電子陽子中性子光子、電磁波、電磁場、クォーク、ニュートリノ、磁気単極子等 が隙間なく飛び回り、意識で充満しています。目に見えない ものばかりで充満しています。この世界の広さが宇宙そのものである ことに、、、ちょっと心を向けてみると・・・


物質としての地球上の有機体生命は生死の連鎖の中に一瞬「存在」している だけで、淡々たる電磁波と放射線原子光子陽子中性子がある絶対的な意識 によって動き流れ流れているだけの連鎖にすぎません。そこで何故、有機体 生命体としての人間に生まれ出てきたのであろうかの答えが、真深から浮か び上がってまいります。その答えをもって、今日1日を、明日を、明後日を、来 週を、来月を来年を再来年を、その先の年月を、己が霊魂の進歩向上浄化 の連鎖の日々として過ごして行かねばならない・・・のが、万物の霊長の人間 です。

garden of life 命の花園

73億人の人間と一切全ての山川鳥獣草木と水中海洋生物、空中土中岩中の生 き物の命が息づいているのです。すべてが、生死の連鎖の中に一瞬「存在」し ているだけなのです。何故、万物の霊の長としての霊長類の最高位の人間とし て自分は、生きているのだろうか?を自問自答すれば、一瞬たりとも無駄に生 きたくない思いがこみ上げてきます。神と人間の関係を知らずして生きる人間 の命はゴミのような命になってしまいます。地球上に人間として生まれ合わせ た事を心から感謝して、全ての人々が全ての命の尊さに覚醒して人生の意味 と価値を、真実知って、生きていただくことを祈り上げています。

人は、呼吸する事、食べる事によって生きています。食べるということは地球上 の他の命を「殺す」ことに他ならないのです。自分が生きて行くためには鳥獣草 木魚の生きた命ををうばい、殺し、調理料理して食べているのです。食べる即ち 生きるには、お金が必要な文明を人類は作り上げました。その為に人が人を殺 すことの歴史が生まれてきました。国家とは人の集りです。経済活動とはお金を 得るための人々の行動です。国家と経済活動を根本的に動かしているのは世の トップ群像の人々です。情けなく悲しい事に人はまた、心情、見方考え方の違い から、無意味に人を、他の命を殺す事までする歴史を作ってきました。命の尊さ の本源にたいする興味があっても真理に基づいた正しい認識と自覚と実行実践の 無さが全ての原因です。

timebird, cosmic-will 宇宙意識

heartpigeon 心のはと 心の絆  heartpigeon 心のはとのひとりごと  lovecall 命の尊厳 命の生態


4/22 は、地球と全ての命の尊さのことを考える日だと思っています。


元米国副大統領アル ゴア氏(Mr. Al Gore)が半生を捧げて伝える人類への警告
不都合な真実」=「An Inconvenient Truth」は、現代の今、
全人類が、真摯に受けとめて、知らねばならない「真実」であることを、全ての人々
が認識されることを、心から願い、祈り続けている次第であります。インターネット
というものを米国大統領府ホワイトハウスに、最初に持ち込んだのはアル ゴア氏
であったことは、インターネットの歴史の事実に明らかなことです。Mr. Al Gore
が、今は、地球規模の危機に対処すべきである。全ては政治的な問題ではな
い、モラルの問題である
。地球の裏切りか? 人類が地球を裏切ったのか?
 全人類に対して問いかけています。「不都合な真実」=「An Inconvenient Truth」
の映画は、本年度アカデミー賞の最優秀長編ドキュメンタリー賞・2部門受賞作
品となり、現在、インターネットでダウンロードも出来る様になっていて、書物も全
世界的にベストセラーになっています。 皆様方は、ご覧になられましたか?
日本と米国のサイトでその内容を誰もが知ることができる様になっていることを、
ご紹介致しておきます。

「不都合な真実」= URL:http://www.futsugou.jp  文部科学賞特選作品です。
米国のサイトは URL:http://www.climatecrisis.net です。

以上の内容を踏まえて、私は、モラルの問題のより具体的な解決策に対して
方法論
を、Wisdom International Sense 国際的智慧として、提唱させて頂きたいと
考えております。下記の下線の部分の青文字をクリックくださいませ。

ここへきて、人類の思考回路が確実完璧に変化しなければ地球破壊を防
げない
。 世界平和も来ない。 人間の欲のからんだあらゆる宗教を超越して
全人類が、宇宙意識(宇宙摂理=自然界の摂理)に覚醒して生きる以外に方法
はありません。

モラルの問題と言っている程度では、地球生命圏は人為的に全滅し消えていきます。 地球を生命あふれる水と空気と緑の惑星たらしめているもの、それは、 大気の存在である。われわれは、天空高く限りなく大気は広がって存在 している無限の空間のように思っています。実際、大気は海面から、およそ 1000キロメートルの上空まで広がっていますが、その組成は、 上空に行けばいくほど希薄になり気圧も下がる。大気の重量の90パーセント 近くは、海面(地表)から10キロメートル(10,000m)程度までに 集中しています。つまり地球生命圏を育んでくれている大気のほとんどは、、、 せいぜいエレベスト山から1キロメートル上ぐらいまでしかないのである。 これは、地球という惑星のスケールと対比した時、あまりにも薄く脆弱でもろい 状態にあることがわかる。NASA の生物学者Cosmosの著者であった故カール セーガンは、地球に対する大気の厚みは、ボールに塗ったニスくらいのもの だと言っていた。ニスの厚みとなると、薄皮一枚よりも薄いのだ。だが、 この薄皮が宇宙から降りそそぐ宇宙線、X線、電磁波、などを吸収・反射し、 かつ生命活動に必要な可視光線・赤外線を地上に届けるという重要な役を 担っているのである。太陽エネルギーは、本来、大気中に入ると、地球を 暖めた後で、赤外線として反射され、宇宙へもどっていく。ニスのような 厚みの大気は、このエネルギーの出し入れに極めて重要な調節機能をもって 地表平均温度、摂氏13度C、に100年前まで保って、地球生命圏を保護し守ってくれて きた。しかし今、摂氏14.5度C。人類は既に、膨大な量の「温室効果ガス」を大気に放出 してしまって、薄くあるべき大気の層を厚くしてしまい、本来なら大気を 通って宇宙へ逃げて行くはずだった赤外線が、大量に大気中に閉じ込められ てしまって、大気がだんだん暖まり、地球温暖化が加速して来ているのだ。 「温室効果ガス」とは、オゾン層を破壊するフロンガス類・CFC、HCFC、 オゾン層を破壊しないフロンガス類・HFC、炭素とフッ素からなるフロンガス類 ・PFC、を筆頭に、一酸化二窒素、メタン、六フッ化硫黄、二酸化炭素である。 「温室効果ガス」を即、国際的な決議と実行問題として決議しても、なお、 人類の現在の「思考回路」のままでは、なお、他に、地球生命圏を全滅に 向かわせている 根本的な原因が存在するのである。それは、 貨幣経済至上主義と物質欲、地位名誉欲に溺れた世のトップ群像の人々と、 科学者とマスコミ関係者の霊魂人格)の問題である。

NASA で火星に生命が存在する可能性を1960年代に研究していた大気学者ジェームス ラブロック博士は、1970年代末には、地球生命圏ガイアの地球環境は 神ガイアの手によって守られてきたと発表していました。地球上の政治家、 科学者、経済人、宗教家を筆頭に、ほとんどの一般人も、日常生活では、 Gaia を無視して来たと言っても過言ではない。

これが自己保存欲と自己中に満ち満ちた人間という生き物の 悲しい実態です。
先進国の人間が人為的に地球温暖化という地球環境の最悪の事態 を作り出しました。
人間という生き物は、勝手な自分達の経済文明保護のために、非情で哀しい 残虐な殺りくをおこなって自然の摂理の中にある自然界の命を、いとも簡単に抹殺 する生き物なのです。カナダのセントローレンス湾のタテゴトアザラシの赤ちゃんの 個体群が、地球温暖化で流氷が少なく、厚みも6年前の八分の一の15cm程度ということ です。偏西風の吹きかたの異常で氷結が少なく、海洋大海流の異常などにより、 少ない流氷が、さらに、湾外へ流れ出て、タテゴトアザラシの赤ちゃんの発育場所 がなくなってしまいました。今年、4月9日現在で、すでに10万頭の赤ちゃんが、 溺れて死んでいるという状態の中で、さらに、これから、27万頭のアザラシを、 人為的に殺すアザラシ猟を実施すると、カナダ政府は発表しました。資料提供元: IFAW, International Fund for Animal Welfare:  IFAW,USA  IFAW,Japan

details  details  details  details


life of swallow butterfly


私の心情

感性豊かに素直な心で自然界をつぶさに観察する生き方の中から、生物と鉱物の命、 それらの形と色と色彩、自然界でのバランス、それらの機能と使命と役割と美を感得し、 美術的感覚、創作デザイン感性を高めて、大自然と自然科学、人間、鳥獣草木一切の 命(いのち)と音楽を深く愛し探求し続けてきました。

生物学、化学、物理学、量子論的物理学、分子生物学、地球物理学、 金属鉱床生成理論学、鉱物学、資源学、粉体工学、工学、機械工学、人生哲学、 ブッダの世界、キリストの世界、東洋精神世界、霊魂学、意識学、意識エネルギー学、 意識波動学等を広く学んで日常生活に生かして自由奔放な心で仕事をしてきました。 そして改めて今、IT革命の波に翻弄されながら、2000年代にふさわしい新たな道 を切り開いて行きたいと考えています。  心の鳩のひとりごと Heartpigeon

The True meaning of Life given.  Cosmic-Will and Earth


Webird ホームページの真実の目的
The True Purpose of Webird Homepage


Galaxy 銀河が生まれ出てくる星雲、星集団、Quasar Galaxies

galaxies,
grazing-encounter

現存している広大無辺の大宇宙の自然界の中に、命の花園である地球が生まれ出てきた
ことに思いをはせて、ありとあらゆる生命の誕生とすべての命の尊厳の意味を思い考える
心の姿勢を持つ人間性の必要性の大切さ」を一人でも多くの人々に伝えたい。

N6405(M16) nebula, butterfly cluster  N6618 horsehead nebula  earliest stars' nebula
拡大画像

M42 orion nebula  M42 orion nebula  M1 crab nebula

  cone nebula
to be enlarged
拡大写真  M17 omega nebula


M16, butterfly cluster,
Horsehead Nebula,
Orion Nebula,Crab Nebula,
Tadpole Galaxy,Cone Nebula,
Omega Nebula,Mice Nebula,
Birth and Death of Nebula,
Super Nova 2, Circinus,
Startype Nebula,
Crab Nebula,
Sun, Sun Istellarsoup
mice nebula
to be enlarged
拡大写真



 

   

 


宇宙には様々なGalaxy 銀河が存在している

galaxy  galaxy  M104, sombrero

galaxy  galaxy  galaxy

galaxy  galaxy  galaxy

galaxy  galaxy  galaxy

galaxy  galaxy  galaxy


゛水と空気と森林と生命にあふれ生きている星゛
私達の地球の存続について真剣に考えています。

地球は220億光年の彼方まで広がっていると言われる広大無辺の真っ暗闇の大宇宙の 中の空間に、ポツンと一つピンポン玉のように存在し、白く美しく、ブルー色に光り輝き、 煌めいている星です。この地球は、とてつもないほど広い宇宙の中の小さな銀河系の 星雲の中の太陽系と言う真っ暗闇の宇宙空間に、ポツンと一つ浮いているのです。

太陽系惑星群 planets

その地球と言う星をを支配している人間の意識のあり方が、とんでもないほど間違って いることの自覚を、うながしたいのです。世の人々が自発的にその自覚を喚起するよう に成るには、何が必要なのか。


どうすれば骨身にしみて必要性を感じるキッカケとなるのか?
を、現実の日々の生活の中で、考え行動し続けることです。
難しいことです。 でも、 私は考え行動し続けます。


人類がその歴史の中で切磋琢磨して開発してきた自然科学という恩恵に授かって 真実、宇宙を構成している実態と生命の不思議を、自発的に進んで探るには量子 論的物理学、理論物理学、地球物理学、金属鉱床生成理論学、鉱物学、資源学、 分子生物学、発生学、生物学、タンパク質化学、化学、神経細胞学、東洋医学、 ヨガ、鍼学、西洋医学、日本神道、ブッダの世界、キリストの世界、東洋精神世界、 霊魂学、意識学、意識エネルギー学、意識波動学等を同時同列的に広く深く学ぶ 必要があるでしょう。一般の人々でも、「素直な心」と「生かされて生きている 自分の命」に気きずき、「感謝の心」が自分の心の中にこみあげてくるような 精神状態が発現すれば全てが正しく適確に理解できる様になってきます。 最近は、自然科学者と精神世界の人々の中に、全ての詳細な内容を含めて 解説して下さっている書物がずいぶん増えてきているからです。命の尊厳とは、


mysticallife cycle  of
Swallow Butterfly, Swallowtail
papilio xuthus linnnaeusmysticallife cycle  of
Swallow Butterfly, Swallowtail
papilio xuthus linnnaeusmysticallife cycle  of
Swallow Butterfly, Swallowtail
papilio xuthus linnnaeus

アゲハチョウの驚異的な生態の自然界でのでき事です。ほとんどの人は現実を知りません。

Day-to-day Life Consulting
text: life of swallow butterfly,
swallowtail, アゲハチョウ,命の生態

卵から育ててやったアゲハチョウは、「感謝の心」を明確に持っています。不思議です。
私たちは、命の花園である地球生命圏、Biosphere, Garden of life に本当に心の中に
こみ上げてくる命の尊厳の想いから感謝ができているでしょうか?

garden of life


地球の春夏秋冬は自然界(神界)からの贈り物です。
Forget-me-not忘れな草という花は心のはと に似ていますね。
足りないと自分を不満に思うあなたがあれば、自分が好きになれるように夢を!


この世に生まれ出てきたということは、必ず帰って行かねばならない処があるという ことです。生まれ出てきた処へ帰りつくまでに人生というものがあります。 人生の意味、価値を知って真の愛に目覚めます。生まれると死ぬ、 出会いと別れ、不満と満足はセットもの。Sexを したいと思うことと結果としてSexをしたことも、お金を持ちたいと思うことと、 持ったことも、セットものですね。このセットもののにあるものが人生を意味付けし価値付けていきます。「間」は、 人間としての、ありとあらゆる欲望」と「本能」で 詰まっています。これらの欲望と本能が「行動」の原動力となって 人々は人生を過ごします。その人生の途上であなたの 知性と理性と感性と霊性を磨く事の大切さが自覚できて 正しい努力ができれば、欲望の満足感の真実本当の 充実感への道 が開けます。


現実の私達人間の世界は、お金がすべての世界として、完璧に統制統括されており、 お金を手にしなければ、生きて行けない世界が、人類によって完全に作り上げられて います。お金は、生きるために絶対的に必要な道具であり手段であることは確かです。

しかしながら、哀しい事に現実の社会は、この、生きるために絶対必要な道具であり 手段であるお金を、生きる理由と目的としてしまい、お金さえ手てにすれば誰でも幸せ になれると思っている人々で満ち溢れています。人々の心はすさんできて、人は手 にしたものと、努力の価値を金の重さで量ることしか、しない生き物になってしまって きています。また人生の目的を、欲しい物とお金を手にすること、としか思わなくなって おります。命の価値と尊さも、人生の価値も、物とお金の重さで量ります。地球と人類の 未来を真剣に思えば、最も重要なことは、人類全ての人々が、 広くて深い知性 と教養を身につけて、霊長類の長としての霊性の大切さに気づき、霊的理性を深め、 磨き上げ、まごころの愛の偉大なる力と価値と必要性を正しく知って、現実の日常生活 に生かして、実行実践することにつきるのです。

これらのことが実行実践出来ている人々は本当にほんの一部の人達で、わずかしか、 いないのです。先進国の政府や団体はそのような面を考慮して制度的にワク組みを作り 予算を組んではおります。地球という星に生きている大自然と命の花園は、 人類が作り出した物とお金で生きているのではないのです。。宇宙と大自然に生かされて 生きているのです。 一人一人の人間も、人類全ても同じく生かされて生きているのです。 生かされているのだから、人は一生懸命生きる努力をしなきゃならないのです。では、何故、

何の為に、生かされて生きているのでしょうか?

Life, cuctus
Where dose a life come from ?
Where dose a life go back to ??
命は何処へ返って行くのでしょう?

Life, cuctus
Where dose a life come from ?
Where dose a life go back to ?
命は何処へ返って行くのでしょう?

Where dose a life come from ? Where dose a life go back to ?
命は何処へ返って行くのか?"

日々の日常の生活の中で、人々が常に大自然の偉大さに感嘆し敬服し感謝する心を持ち、 地球上のすべての命を大切にしたいと感得するまで、一人一人が、自分自身の心の中を、 意識の状態を自らが素直に知りつくし、 自分自身そのものに、お金と時間をかけて知性的 理性的に、知らないことを経験的に体験的に知る努力をしなければ、今生でも、死んだ後も 全く分からない。般若心経がありがたいお経と聞くから、単純に信じて、いつまでも内容を 理解解釈できないまま、ご利益を得る為に、単純な気持ちで読み続けるようなものです。 時間とお金をかけて経験体験を通じて素直に知る努力をして初めて お釈迦様や仏教の考 え方、イエスキリストとキリスト教の考え方が、理解出来てくるのです。究極の答えは己が 霊魂の進歩、向上、浄化のための命であることが自覚感得出来て、日常生活に生かして 実践する為に生かされているのが、私達人間だ、ということにつきるのです。求めて答えを知ろうとしない限り一切わかりません。答えは、

大自然と宇宙を常に意識すること、広い視野を持つこと、国際感覚を自然に持てること、 地球的レベル地球全生命ー水火土山岩風光、鳥獣草木魚貝類、バクテリア、酵素、分子、 原子レベルで物事が感じられること、意識の役割と能力、心の力、自分以外の他の「いのち」 を自分に置き換えて感じられること、自分を愛するように他人と全ての命と心を大切にできる こと、霊性に目覚めていることの大切さなどが、聞慧思慧修慧されて自然に感得できている 人間になることとも言えましょう。他人と全ての他の生き物の「痛みと苦しみ、愛と喜び」を、 自分の痛みと苦しみ、愛と喜びに感じる人間になることは、万物の霊長として大自然に同化 していく姿です。これが人生の目的であり存在価値と言うことになります。


釈迦もイエスも、カントも老子も聖者達もこれを説かれたのです。
釈迦は2500年前に、イエスは2000年前に。

The Passion of Jesus Christ
釈迦もイエスもこれを説いたのです。

現実的に地球を支配しているのは、世のトップ群像に属する人々であり一般の人々は、 従うことしか生きて行く方法が無いところまで全てが出来あがってしまっていますので、 我々個人個人のこころの中での変革から始まって世のトップ群像の人々のこころの中 の意識の中で革命的 ゛意識変革” が起こっていく過程を踏む道しか、ないからです。 現在の文明と生命圏は完全なる人為的滅亡への道をまっしぐらに走っているのです。

世界のいたる所で、今日もまた、何百万人もの人間の命が、この世に生まれ出て来て 亡くなっています。人生とは何の為にあるのかの答えを持たずに分からぬままに生きて 死んで行く人がいかに多いか。人は人生の真実なる意味を 知って生きていかねばならないのです。これを理解してはじめて意識をどの ように変革せねばならないかが解釈されてくるのです。 地球全体の平和を祈ります。

heartpigeon 心のハトのひとりごと

この新しい認識と自覚喚起の努力をインターネットで実践したいと思っています。
新生児の赤ちゃんが健康にすくすく育ち、子供達が健康に心と知性豊かに育
って次の世代をになってくれる連鎖が続かない限り、国が滅び、世界が滅び、
地球が滅んでしまうのです。もう、待ってはおれません。皆々様、自覚を喚起し
てください。人は国の宝、自然界のすべて命は、地球の宝なのです。


"Webird" net の中に
garden of life  madison  timebird  willion  lovecall  iso(japan)
が組み込まれているのも、この為です。

Lovecall
人生相談ホーム
アゲハチョウの命の生態を勉強して

Garden of Life:  何故、人間として生まれ出てきたのであろうか?
人生、生涯、命、心、愛、存在理由、存在価値、存在目的、は何か?
命と人生は何のためにあるのか? あなたの答えは?
人類全ての人々が、人間として、正しい答えを持ちたいものです。

Kenji Hashimoto
Let's learn the meaning/dignity/value of life from
mystical life-cycle,papilionidae,swallow-butterfly
swallowtail,papilio xuthus linnaeus

E-mail: lovecall@webird.ne.jp

ここへアクセスいただきました皆々様のお心は、いかがでしょうか?
私は関西学院、幼稚園、中学部、高等部、大学商学部の卒業生です。
Kwansei Gakuin University, Commerce Dept. Graduate. Mastery for Service.
Kenji Hashimoto


合掌、

ニューエイジの神道家
橋本健二


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What's Earth Day? アースデイとは何か?

心の水源地であるために アースデイ長野
代表呼びかけ人 C.W.ニコル氏 ホームページより
抜粋させていただきました。
http://www.earthday-tokyo.org/nagano/
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アースデイ長野2002
テーマ”森Forest & 水Water”
開催日時: 4月20日(土)〜21日(日)
主な会場: 若里公園、県民文化会館、中央通り、善光寺など
主催: アースデイ長野2002実行委員会
現在20名の実行委員で組織


アースデイ2002長野実行委員会
呼びかけ人
C.W.ニコル(作家・ NPO法人アファンの森基金理事長)
林 秀剛 (信州大学理学部教授、信州ツキノワグマ研究会)
渡辺隆一 (信州大学教育学部教授)
山口 満 (信州大学工学部講師)

参加予定総数 2万人

4月11日(木)はキックオフパーティー
「アースデイ」(森と水)や「ガイアシンフォニー」に対する想いを募集しています
3月16日(土)〜4月24日(水)は長野駅前アースデイ40days特別スペース
3月21日はドリームフラッグでした

心の水源地であるために アースデイ長野

代表呼びかけ人 C.W.ニコルより

Thank you for coming. 本当に皆さんありがとうございます。
アースデイがはじまった1970年頃、いったい何があったか。ベトナム戦争が激しくなって いました。それでアメリカは、枯葉剤というダイオキシンが入った薬をベトナムの森に落とし 始めたんです。この薬の被害は、今も尾を引きベトナムは苦しんでいます。ちょうどその ころスウェーデンのストックホルムで行われた国連人間環境会議で、いろいろな国々が アメリカの枯葉剤に対する非難が集中しました。しかし、アメリカは、現状を回避するため にクジラの保護を訴え、反捕鯨の運動を非常に激しくおこなったのです。「ダイオキシン と捕鯨とどっちが悪い」という議論になりました。そんな国際情勢の中、アースデイの考え を持っている人たちが「ちょっと待ってよ。これは政治的な問題じゃない。誰が悪い、 誰が良い、とういうことじゃなくて、誰が何をするべきか、みんな集っておおいに議論をして、 われわれの地球のことを考えようじゃないか」と始まったのがアースデイです。

僕は、日本の自然が大好きでしたし、大好きです。だから長野に住んで22年になります。 しかし黒姫に住んで最初の年から原生林がバサバサ切られた。川が暴れる。だんだん 自然が破壊される。そして熊が出るからといって有害駆除で獲られたり。オリンピックは、 長野に便利な新幹線、便利な道とともに大量の産業廃棄物をもってきました。産業廃棄物、 医療廃棄物、ますます自然破壊が激しくなっているのです。今でもそれは続いています。

じゃあどうすればいいのか。一人ひとりが考えていること、環境を考えているグループが、 1年に1度くらいみんなが集って意見を交換したり、「われわれはやっぱり地球の子供だ」 と議論をすべきです。長野には何があるか。山と森と水源地です。これからの地球の問題は 汚染、それからたぶん温暖化。そのカギはやはり水源地と森です。アースデイ長野を開催 することで、どれほど長野が日本にとっても、世界にとっても大事な地域だとわかるように なればいい。長野は日本人の心の水源地でもあると私は思っています。

If you need me, I'm here. 私が戦う必要があったら戦います。なぜなら、どこよりも 自分が生まれた国よりも長野に長くいます。国籍も日本になっていますから。みんなと 一緒に地球のことを考えアイデアを交換したり議論したりする日にしましょう。

2002.3.13
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アースデイ長野2002 テーマ ”森Forest & 水Water”

アースデイって何? その歴史の説明

地球に感謝し、美しい地球を守る意識を共有する日。 アースデイは、そんなイベントです。 1970年から世界的に続く、このアースデイ・イベントに長野から参加します。 大人から子供まで多くの方々に参加していただき自然を慈しむ環境イベントにします。 地球に感謝し、地球を愛し、自然と共に人類がやさしく生きていくことが当たり前の 意識になるように頑張ります。

アースデイ(地球の日)は、4月22日

地球のために行動する日 地球に住む人が、自由に、どこでも、いますぐ、アクションを起こせます。 大切なのはやってみること、そして続けること。 アースデイは一人ひとり、誰もがリーダーです。

アースデイの誕生…1970年アメリカ

1970年、ウィスコンシン州選出のG・ネルソン上院議員が、4月22日を“アースデイ” であると宣言、アースデイが誕生しました。

1960年代の終わり頃、環境問題や、その保護のために力を注ぐ政治家はまだ少なく、 そのうちの一人だったネルソン氏は、学生運動・市民運動がさかんなこの時代に、 アースデイを通して、環境のかかえる問題に対して人びとに関心をもってもらおうと 考えました。

その概念は、当時スタンフォード大学の全米学生自治会長をしていたデニス・ヘイズ氏 に伝えられました。ヘイズ氏は、全米中にアースデイを呼びかけ、コーディネート。 アースデイ1970は、延べ2000万人以上の人びとが何らかの形で、地球への関心を 表現するアメリカ史上最大のイベントとなりました。その行動は、たいへんユニークで 多彩なものばかりでした。

やってみた日、それがあなたのアースデイ

環境問題は、ある意味では人とそれ以外の生物、人と地球、人と人のコミュニケーション 問題ともいえます。そして私たちはだれも、この地球と100%自分を主体として関わって います。それは、家族や友人、大切な人たちとの関係に似ています。だからこそ、 アースデイのリーダーシップをとるのは、私たち一人ひとりなのです。

アースデイには、代表も規則もありません。ただ、次のことを心がけていきたいと思って います。アースデイは、民族・国籍・信条・政党・宗派をこえて、だれもが自由にその人 の方法で、地球環境を守る意思表示をする国際連帯行動です。すべての人が同じように、 かつまったく自由に起こせる、世界初のそしてたぶん唯一のアクションがアースデイです。

共通のアースデイマークを使ってもらうこと、みなさんの活動を互いに知らせていただく こと以外、「〜しなければならない」という制約はありません。さっそく今から、自分と地球 とそこに住むたくさんの生命との対話、アースデイ・アクションを起こしてください。

日本での歩み

1990…地球市民の誕生 カリフォルニアから世界中に呼びかけられた初めてのアースデイで、日本では全国 200ヵ所、1000をこえるグループが参加。3万人が参加した東京・夢の島のフェスティ バルをはじめ、日本各地でシンポジウム、記念植樹、ごみ拾い、フリーマーケット、 手作りハガキや廃食油のせっけんづくりの実演と、自由な発想でバラエティにとんだ 楽しいイベントが催されました。1990年4月22日のアースデイは、世界141の国・ 地域で2億人が参加する一大イベントとなり、それぞれの国・地域・個人にとって、 これから10年、自分たちのアースデイをつくっていくための希望に満ちたスタートに なったのです。

1991…多彩で多様な広がり 91年のアースデイは、札幌・中島公園でのフリーマーケット、東京・日比谷での コンサート&環境テント市・パネル展、香川でのドングリの種まきなど、各地で さらに多くのグループが多彩でユニークなイベントを開催しました。

1992…アジアとのつながり アースデイ3年目の1992年は、ブラジル・リオで地球サミット(UNCED)が行われた こともあり、アースデイを行う人びとの中で、変革するものの対象が、自分自身の ライフスタイルから、様々な側面へと広がっていったといえます。

1993…社会の仕組への参加 各地のアースデイはベテランの域に達してきました。マンネリにならないための アイディアと「続ける事」を大切に、独立したイベントとネットワークを通じてますます 個性的に頑張っています。

1994…地球で集う、お互いを知る 年明け早々の郵便料金値上げで迎えた94年は、多くの市民団体の賛同を得て、 郵政大臣との話し合いや、郵政省と共同で封筒なしでニュースレターを発送する 実験を行うなど、日本にも市民活動を支える社会制度をつくろうというアクション で始まりました。この年の共通テーマは「討論」。地球環境、開発、平和、戦争、 人権などについて、改めてお互いの立場と意見を知り合おうというものです。

1995…2000年へ向けての折返し 大震災で深刻な被害を受けた兵庫県西宮市でもアース・ウォッチング・クラブが 中心となってアースデイ行動’95震災復興子どもフォーラム「よみがえれ!にしのみや 子どもたちからのメッセージ−大震災から学んだこと、伝えたいこと」が開かれました。

1996…地球にやさしく、政治にきびしく! 1996年は、95年末の「市民公聴会」を受け、多摩地域首長、廃棄物広域処分組合、 青島都知事、厚 生省の4者に対する提言書の作成で幕をあけました。アースデイ当日 には、連絡所が中心となって「地球にやさしく、政治にきびしく こんな法律をつくろう! アースデイ市民国会」を開催しました。

1997…COP3開催、CO2削減に向けて 96年末に京都で結成された気候フォーラムを中心に、97年は温暖化防止京都会議に 向けて多くのNGOが一斉に動き出しました。アースデイフェスティバル’97in東京実行 委員会は、温暖化防止をアピールする日本で初めての約500台の自転車によるパレー ドを都心で行い、反響を呼びました。

1998…温暖化防止社会への歩み 97年末のCOP3とエコリレー開催をうけ、温暖化を防止する社会を実現するアクション を起こすことが98年の課題でした。最初の取り組みが、アースデイ"温暖化防止"市民 国会でした。ここで、"温暖化防止に関する市民立法を進める会"がまとめた「温暖化 防止活動推進法案」を提案し、政府担当者と市民団体との討論を実施、500名を超える 参加者により趣旨採択を行いました。

1999…自然の中で行われたこどもの国・ギャザリング 99年のアースデイは横浜こどもの国の広大な自然のなかでおこなわれました。 太陽光発電のライブステージや虹の学校、泥んこプールなど、自然のなかで遊び、 学べるギャザリング(集い)となりました。またネイティブアメリカン運動のリーダー、 デニス・バンクス氏が来日し、大地への祈りのセレモニーをおこなわれました。

2000…日比谷公園と原宿で開催 4月22〜23日の二日間、東京・日比谷公園にて“アースデイ2000 TOKYO”を開催 しました。 ここでは、「クルマ」「エネルギー」「食」の三つに焦点を当てた企画展示を 中心とした出展や自然食屋台や修繕市などを展開。また、23日(日)には韓国のグ ループと同時に実施する自転車パレード行いました。また原宿では、神宮前スタジオ に於いてパネルディスカッションなどのトークイベント、原宿商店会主催のゴミ対策 イベントなど、初の試みが大成功しました。

2001…代々木公園、明治神宮、新宿パークタワーで大きく開催 新宿パークタワーでは、4月20〜22日にかけてさまざまなイベントが催され、 4月21〜22日にかけて代々木公園と明治神宮で催されたイベントと共に、 ブロードバンドを使って、初めて広くインターネット発信されました。開催規模も インターネットを使った発信も、いままでにない21世紀最初のアースデイに 相応したものでした。参加者総数8万人を記録。

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Earth Day, 2002, U.S.A..

Earth Day, 2002, U.S.A.

Earth Day, 2002, U.S.A.

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